DESIGN

レーモンドのDNAを継ぐ誇らしいレジデンス。

かつて「東京ゴルフクラブ朝霞」のクラブハウスを設計した建築家、
アントニン・レーモンド氏創立のレーモンド設計事務所がデザイン監修。
「記憶の継承」をキーワードに、モダニズムを受け継ぐレジデンスが誕生します。

外観完成予想CG
エントランス完成予想CG

「東京ゴルフ倶楽部朝霞」クラブハウスを
想起させる、堂々の基壇部。

建物の基壇部は、クラブハウスを想起させるフレーム形状の力強いデザイン。
クラフトワークを彷彿とさせる「せっ器質タイル」をアクセントに採用。
朝霞の街並みに誇らしい表情を創出します。

※撮影 : 北澤興一

※撮影 : 北澤興一

創業者/アントニン・レーモンド氏

デザイン監修は、100年の歴史を誇る
レーモンド設計事務所。

1921年(大正10年)建築家アントニン・レーモンドによって設立。多彩なモダニズム建築の名作を残したレーモンド氏の「より自然に、よりシンプルに」という建築哲学を受け継ぎ、クレヴィアシリーズも数多く手がけてきた 「レーモンド設計事務所」がデザイン監修を行っています。

東京女子大礼拝堂/1938年竣工
※撮影:新建築社写真部

群馬音楽センター/1961年竣工
※撮影:新建築社写真部

創業者/アントニン・レーモンド氏

外観完成予想CG
ラウンジ完成予想CG

「動」と「静」のランドスケープ。
温もりを感じる、迎えと寛ぎの空間。

住まう人やゲストを迎える象徴的な空間として、様々なマテリアルやデザインを散りばめた
動的な「エントランスホール」と住まう人が寛ぐ静的な空間「ラウンジ」。
1階共用空間は、2つの領域で構成されています。

敷地配置・1階および周辺環境概念図

エントランスホール完成予想CG

all image photo

※掲載の外観完成予想CG・エントランス完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩・外構・植栽等は実際とは異なります。形状の細部・設備機器・配管等は省略または簡略化の上、表現しております。今後、行政指導・施工上の理由等により、計画に変更が生じる場合があります。樹木・植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。実際に植樹する樹形・枝ぶり・葉や色合い等が異なる場合があります。尚、竣工時には完成予想CG程度には成長しておりません。
※掲載の敷地配置・1階および周辺環境概念図は、地図等を基に描き起こした周辺環境と計画段階の図面を基に描き起こした敷地配置図と1階部分をイラスト化した概念図で実際とは異なります。
※image photoは実際と異なります。
※掲載の情報は2022年2月現在のものです。今後掲載内容が生じる場合がございます。