POSITION

住まう利便と安心感を両立する、駅徒歩3分の高台。

2つの駅と集積する利便環境を普段使いできる駅近で高台。
区画整理された生活基盤に、利便性と安心感を両立した立地に誕生します。

現地周辺航空写真

朝霞台駅周辺エリアの礎となった、
北朝霞土地区画整理事業※1

昭和42年に誕生した朝霞市の最初のまちづくり、約85.5haの規模で施行が始まった
「北朝霞土地区画整理事業」。都市化の基盤整備を行うため推進されたこの事業は、
「北朝霞」駅や「朝霞台」駅の開業も伴って、街並みの礎となっていきました。

1971年当時の朝霞台駅周辺航空写真※2

北朝霞地区地区計画概念図※3

北朝霞土地区画整理事業によって既にまちの骨格が形成された北朝霞地区。「北朝霞地区地区計画」では、合理的な土地利用、健全な市街地環境の形成・保持を目標とし、本敷地の位置する駅前地区では、朝霞市の玄関口にふさわしい格調高い土地利用が図られてきました。

駅近ならではの集積する利便を
身近に享受できる「朝霞台」駅近。

東武東上線「朝霞台」駅とJR「北朝霞」駅前周辺には、様々な商業施設が集積。
それらを身近に使いこなせる環境が、本レジデンスの大きな魅力です。

オリンピック朝霞台店(徒歩1分/約30m)

ラビックス(徒歩5分/約350m)

TMGあさか医療センター(徒歩13分/約1,020m)

駅近の利便に「高台」という安心感を。

本レジデンスは、駅周辺エリアの中でも武蔵野台地の上に位置しており、
駅前から南側の黒目川周辺の低地より標高の高いエリアに誕生します。

現地周辺標高断面概念図

黒目川より標高が高い約21m(現地)の高台。
ハザードマップでも分かる水害への安心感。

本レジデンスは、駅周辺エリアの中でも武蔵野台地の上に位置しており、駅前から南側の黒目川周辺の低地より標高の高いエリアに誕生します。

ハザードマップ概念図

※1:朝霞市最初のまちづくり「北朝霞土地区画整理事業」は、朝霞市公式ホームページ(朝霞市内の土地区画整理事業)、および「朝霞市50年のあゆみ」等を参照したものです。
※2:掲載の「1971年当時の朝霞台駅周辺航空写真」は、出典:国土地理院ウェブサイト「地図・空中写真閲覧サービス」参照。「北朝霞」駅は1973年開業、「朝霞台」駅は1974年開業。1971年の航空写真に現地周辺の位置を分かりやすくするために印字加工しています。
※3:掲載の「北朝霞地区地区計画概念図」は、朝霞市公式ホームページ「北朝霞地区の地区計画 地区計画の手引き」を参照し作成した概念図です。物件名は現地の位置を分かりやすくするために印字しています。
※掲載の現地周辺航空写真は、2021年12月に撮影したものを光等合成加工したもので実際とは異なります。
※掲載の「現地周辺標高断面概念図」は、国土地理院HPの地理院地図を基に描き起こした概念図で実際とは異なります。
※掲載の「洪水ハザードマップ概念図」は、朝霞市水害ハザードマップを基に描き起こした概念図で実際とは異なります。尚、概念図内の色分けは、浸水深の想定と目安を段階的に色分けしたものです。
※掲載の環境写真(image photo・提供写真を除く)は2021年11月・12月に撮影したものです。
※表示の徒歩分数は、現地(風除室)からの距離を80m=1分で算出し端数を切り上げています。距離は地図上の概測です。
※image photoは実際と異なります。
※掲載の情報は2022年2月現在のものです。今後掲載内容が生じる場合がございます。