PLAN

3LDK〜1LDKまで、多様なニーズに応える居心地。

便利な駅近に様々なライフスタイルに応える、プランバリエーションを。
もっと効率よく、ゆとりを楽しめるプランづくりを追求しています。

完成予想CG

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「利便・広さ・将来性」のバランス感が、今どきの住まい選びのポイント。

働き方・暮らし方に対する価値観やライフスタイルが人ぞれぞれ多様化する現代において、住まい選びの背景にあるもの、さらに『クレヴィア朝霞台』の「50㎡台2LDK」「60㎡台3LDK」を選ぶ魅力について、住宅評論家 櫻井幸雄氏に伺いました。

年間200物件以上の物件取材を行い、全国の住宅事情に精通。正確な市況分析、わかりやすい解説で定評のある、住宅評論の第一人者。新聞に連載コラムを持ち、テレビ出演も多い。著書多数。

50㎡台 2LDK

注目の朝霞市。選択肢の多さが魅力の「駅近2LDK」。

2021年から住宅ローン控除の基準が40㎡まで緩和(新築住宅の床面積要件)されたためか、ここ最近、40㎡台の2LDKが増えてきているように感じる。特に20代30代の購入者は、ファーストステップの住まいとして、1LDK・2LDKを選ぶ方も多い。将来的な買い換えを視野に入れる方も多く、値上がりを期待して都心部、または郊外なら駅近の物件を選ぶ傾向があるようだ。そういう意味でも「朝霞市」はいま注目すべきエリアと言える。「2022年1月・全国市区町村中古マンション価格ランキング100」において「朝霞市」は、騰落率が約16%上昇(2021年3月と比較)のエリア。その中でも「朝霞台」駅は、東武東上線で「池袋」駅まで直通。都心へ通勤しやすい路線で、快速・急行停車駅。『クレヴィア朝霞台』のような駅近立地は、選ばれやすい物件と言える。
※住宅ローン控除の適応には諸条件がございます。詳しくはスタッフまでご確認ください。

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仮に将来売らない場合でも、引き続き自分で住んでもいいし、賃貸に出したり、子どもに譲ってもいい。将来選べる選択肢の多さが、この物件にも当てはまる。また、2LDKは、1人暮らしの方にもおすすめしたい。テレワークやステイホームなどが多い昨今、ずっと在宅となると1LDKは少し辛い場合もある。ひと部屋は仕事用。ひと部屋はプライベート用。と完全に部屋を分けられる方が気持ち的にも楽になるし、使い分けできるので効率がいい。オン・オフを部屋を変えることで切り替えやすく、よりゆとりを持った暮らしを叶えることができる。

60㎡台 3LDK

“広さ”を無理しない。将来も見据えた「合理的3LDK」。

家族で住むなら、とりあえず「70㎡・3LDK」と考える人も多いだろう。だがまず言いたいのは、“必要以上の広さはいらない”ということだ。もちろん、専有面積を抑えれば、購入価格や管理費などが抑えられるという理由もあるが、最近は、子ども1人の3人世帯が増えており、それに伴って60㎡台の3LDKも増えている。
歴史的にもマンション価格上昇期には3LDKで60㎡台という商品は出てきやすく、昭和時代後期にもその傾向はあった。しかし昔のような所謂「圧縮プラン」とは異なり、現代の間取りは同じ60㎡台でも空間を上手に活用し、それを感じさせない工夫が詰まっている。
『クレヴィア朝霞台』を見てみても、廊下を短くした設計、柱型を外へ出すことで部屋の隅まで家具配置しやすい「アウトポール」など、ひとつ一つの積み重ねによって、より有効的に空間を利用できる工夫が随所に施されている。また、引き戸を開閉することで3LDKにも2LDKにもなる「ウォールドア」タイプへの変更、自分好みの収納スタイルを選べる「収納セレクト」など、

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好みや暮らし方によって選べるセレクトメニューの豊富さもこの物件の大きな魅力と言える。
不動産は、求める人が多いほど価格や価値が上がるという原則があるので、需要の多い市場にマッチした商品の方が、売りやすく、貸しやすい。無理せず、効率よく住める「今の居住性」と「将来的な資産性」を両方見据えながら、バランスの良い選択をしてみてはどうだろうか。

LIMITED PLAN

さらに「限定サイト」にて全タイプ間取り公開中

埼玉県分譲マンション環境性能表示

※掲載の眺望合成外観完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こした外観完成予想CGに現地(高さ約38m)より西方面を撮影(2022年2月)にした眺望写真を合成したもので実際とは異なります。建物の形状・色彩等は実際とは異なります。眺望は住戸向きや階数等により異なります。なお眺望・周辺環境は将来に渡り保証されるものではありません。予めご了承ください。形状の細部・設備機器・配管等は省略または簡略化 しております。今後、行政指導・施工上の理由等により、計画に変更が生じる場合があります。
※掲載の環境写真(image photo・提供写真を除く)は2021年11月・12月に撮影したものです。
※掲載の間取り・面積等は設計段階のもので、今後変更になる場合がございます。
※image photoは実際と異なります。
※掲載の情報は2022年2月現在のものです。今後掲載内容が生じる場合がございます。