病気やけがなどまさかの時も安心
親世帯のメリット

病気や緊急時に、
子世帯が近くにいる安心感。
病気やケガは、夜間など予期せぬ時に起きるもの。
そんなときも近くにいれば、すぐに駆けつけることができ、安心できます。近居なら、病気のときにも、買い出しや、身の回りの世話をしやすく、様子も見に来やすいメリットがあります。
家族の誕生日や入学式などの
イベントに立ち会える。
孫や子どものお誕生日やお祝い事なども集まりやすく、ちょっと顔を見たい・見せたいときにも気軽に遊びに行ける距離にあります。また、同居と異なり、お互いの生活に干渉し過ぎずプライバシーを確保しながら生活できるところも魅力です。
生活の中で
相互サポートが可能。
近くに暮らすことで、食材のシェアや、子育て面でのサポートがしやすく、お孫さんの遊び相手として、近くで成長を見守れます。楽しい思い出が増え、親子で助け合えるのも近居のメリットといえます。

子育てをいろいろと支えてもらえる
子世帯のメリット

子育てをサポート
してもらえる。
近居のメリットとしてまず挙げられるのが、子育てをサポートしてもらえること。子育ての相談もできるうえ、子どもの急な発熱で仕事との板挟みになった場合でも、お迎えや病院への診察もお願いできます。
気軽に遊びに行ける、
ほどよい距離感がもてる。
二世帯が一つ屋根の下で暮らす「同居」と違い、お互いの生活に干渉し過ぎずプライバシーを確保しながらも、気軽に遊びに行けるライフスタイルが魅力です。
親のサポートで、
仕事や趣味の時間がもてる。
親からのサポートを受けられることで、仕事や家事・趣味の時間を持つことができます。子どもがいるから我慢することが減り、心身ともに楽になります。
両親の老後を近くで見守り、
サポートがしやすい。
親世帯が高齢になれば、介護の心配がでてくることも。近居なら、気になったときにすぐ様子を見に行って、身の回りの世話ができるので、両親を安心させてあげることができます。
生活用品などの買い出しを
共有できる。
食料品や生活用品などの買い出しを共有することでき、時間や食費の節約につながることも。車などもシェアでき、資金面で協力してくれるケースも見受けられます。
家族構成に合わせて
住まいを交換。
夫婦お二人の親世帯が暮らす一戸建てを家族の多い子世帯に譲り、親世帯は近くのマンションにお引越し。
子世帯はゆったりと子育てができ、親世帯は階段の上り下りやお掃除の負担が少なくなるなど、双方にメリットが生まれます。
住宅取得資金贈与の
贈与非課税限度額
について
住宅取得資金贈与は、
最大1,500万円
非課税になります!
住宅取得資金贈与の非課税制度とは?
20歳以上の人が父母や祖父母から住宅取得資金の贈与を受けた場合、
一定額まで贈与税が非課税になる制度です。
各種要件はありますが、相続税の生前対策としても活用することができます。

※住宅用家屋の新築等に係る契約の締結日:2022年12月31日まで。※詳しくは係員にお尋ねください。

家族との理想の
住まい方が「近居」
内閣府の調査によると、
家族との理想の住まい方は「親子と祖父母との近居」。
約3人に1人が近居を希望しています。約3人に1人が近居を希望

第1期申込完売御礼
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