FLEXセレクション

採用物件

多様化するマンションニーズに、豊富な住戸バリエーションで対応する「FLEXセレクション」。

ライフスタイルや家族構成の変化などにより、マンションへのニーズはますます多様化しています。ですが、これまでのマンションでは、住戸を選ぶ場合「間取りで選ぶ」か「条件で選ぶ」のどちらか一方を重視する選択肢しかありませんでした。
例えば「リビングを重視したい」「広い主寝室がいい」という「間取りで選ぶ」派の方は、実は住戸の位置が限定されてしまいます。また、「眺望のよい住戸がいい」「中庭に面した住戸がいい」という「条件で選ぶ」派の方は、間取りを妥協しなければならないという難点がありました。そこで、これらを解決するため気に入った条件と間取りを組み合わせて選択が可能なオリジナルプランセレクトシステム「FLEXセレクション」を採用。ひと家族ごとに異なるマンションニーズに対応することができ、ご購入者に住まい選びを実感していただくことができました。

すべての住戸を90.99uに統一。「4人家族に最適な空間」を目指しました。

「オーセントコートはるひ野」では、123戸のすべての住戸が90.99uに統一されています。これは、平成13年に国土交通省が定めた※第八期住宅建設五カ年計画での「4人家族に最適な空間」に準じたものです。
これにより、間取りの自由度を飛躍的に高めることが可能となり、多様化するマンションニーズにお応えできる画期的な住まい選びのシステム「FLEXセレクション」が生まれました。

※記載の指標は、平成13年閣議決定を転載。

間口約8.2m。設計自由度を高めることで、新しい住まい方を提案しています。

間口を広げることでキッチンの位置や収納の大きさ、さらには居室の広さが変えられ、住戸レイアウトはより自由になります。「オーセントコートはるひ野」では、間口を約8.2mとすることでライフスタイルや家族構成に合わせて選べる「ベーシック」、「リビング重視」、「主寝室重視」、「子育てライフ」、「個性派ライフ」という5つの新しい間取りを提案することができました。

「flexセレクション」実際の活用例。

姉と弟の2人の子供のいる4人家族。子供部屋を重視して住まいを購入する場合にも、年齢に合わせて3通りのプランの中から選択可能です。

子育てライフ Stage 01

子育てライフ Stage 02

子育てライフ Stage 03